裏設定

昨日の4コマの登場人物

インゲマル・ベルナドッテ

デンマーク領フェロー諸島出身の殺し屋。帽子やネクタイの裏にまで凶器を隠し持っている。裏社会では『北欧で最も危険な男』と呼ばれていると勝手に思っている。

アイリーン・リュボエビッチ

セルビア共和国出身の女殺し屋。ユーゴスラビア連邦の解体により国内が混迷を極めていた頃、家族を失った哀しみからこの道を歩み始める。胸元のネックレスはジュエリーツツミで購入した物。

イツァーク・ネタニヤフ

イスラエルの物理学者。ある日偶然にも時門(時の流れを遅くする装置)を発明してしまったことから、軍や闇組織から追われることとなる。ヒゲを剃っても一日で上の写真ぐらい生える。

プムズィレ・ムラウジ

南アフリカ共和国出身の少年。健歯コンクールで毎年優勝している。

旅行記

9月1日~8日まで、石垣島周辺を徘徊していました。そのとき撮った写真をいくつかお見せします。

良い所でした。